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SMにおいて、支配する側である私達は、往々にして支配される側つまりマゾの某かを制御しコントロールする。

拘束して身動きできなくする。
口を塞いで呼吸を管理する。

どちらも言うまでもなく危険な行為。
長時間の拘束による神経の圧迫や、麻縄による擦れ。
吊りをともなう緊縛となれば落下の恐れ。

さて私の愛する呼吸管理と言えば、危険は生死に及ぶ。
酸素が吸えなければ人は死ぬから。
簡単、かつ恐ろしいもの。

だからこそ身をゆだねられる側とゆだねる側とのあいだに信頼をある種こえた、言葉にできない関係性が立ち現れる。

ここでマゾ文を紹介。

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呼吸管理による危険性としてよくあること、呼吸を奪われたマゾがパニックを起こすこと。
しかし何を隠そう、このパニックに陥った様がとても愛しい。
私の手によりパニックに陥り、私の手によりパニックから救う。

怖いよね、苦しいよね。
だって苦しいことしてるもの。

死なない為のセーフティーはきちんと私に置いてるから、身を預けましょうね。











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