呼吸管理はすきです。
息苦しそうな姿は興奮に値する。

それを好む私の原点とは、もはや五才ほどの少女だった頃に遡る。

何も知らなかったし、何の悪意もなかった。
ただ従姉妹に、一才くらいの乳児に近かった彼女に、スーパーのビニール袋を頭から被せた事は覚えてる。
きっと遊んであげてる感覚だったし、苦しそうにしてる姿が喜んでる風にも見えていたのかもしれない。

とにかく私は笑った。
そしてそのすぐ後で叔母に、人非人を見るような目つきでもって突き飛ばされた。
今思えば当然なんだけれども、当時の少女だった私は色々な衝撃に愕然とした。

それから私が叔母からどのような扱いを受け続けたかは、想像するに容易いであろう。

それはさておき。
こんなような話。
呼吸管理を行う際に、悪いことをしている感覚、が恐らく興奮材料として私の底流をなしている。

ぞくぞくする。
見つかってはいけない、とか。
そういうもの。
かも知れない。


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▲これは金玉を握っている姿。


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▲これは落ちた瞬間の姿。



少し胸の裡がすっきりした夜。

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