亜きら - 抒情の部屋 -

初めまして。 京都SMクラブ傀儡堂、京都バルバラに所属している亜きらと申します。 素敵な時間と世界を共有しましょう。


傀儡堂の九月の予定が下記と決まりました、
ようやっと出勤できるーーー。
SM欲だとかはよくわからないけれど、こう内側の何かを対象にはねつけたい衝動が逸る。

18日(火)13時~20時
19日(水)20時~last
20日(木)17時~23時

22日(土)17時~last
23日(日)15時~21時

24日(月)17時~23時
25日(火)17時~last

27日(木)17時~23時


少し変則的ですけれど、立秋の頃に仕立てるサディスティックはいかがでしょう。


そして、私亜きら、姓を冠することに相成りました。
水無瀬 亜きらで御座んす。
以後お見知り置きを。

水を愛してるから。だけど人間はやはり水際までしか侵しちゃいけないと水を畏怖する私でございますから。

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問い合わせは傀儡堂までもしもしを。

SMクラブ傀儡堂でご利用いただけます。

いつもとは違うプレイで私を楽しませて♪
完全奴隷調教は私の気分で楽しめるから一番好き♡

特別コース

◆完全奴隷調教コース
VIP会員 100分25,000円、130分30,000円、180分46,000円
通常会員 100分26,000円、130分32,000円、180分48,000円
このコースは亜きら女王様に全て身を委ねる完全奴隷調教、亜きら女王様に忠誠を誓い奴隷としての調教されるコースとなります。
※プレイ内容(道具・衣装など全て)のご希望はお聞きできません。(NGは事前にお伝えください)



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※特別コース=いつ終了するかは未定

※イベントコース=毎月、内容が変わります


川端は康成のせいで処女崇拝な思考汚染
がドイヒーな亜きらです。
皆様おはこんばんちは。

それはそうと現時点での亜きら的今年の顔と言えば、ノミネートは唯一人、気象庁のあの人。
災害続きで気象庁の記者会見が珍しくなくなっている2018年の夏、あの人はそろそろお疲れ顔で、もはや半笑いの記者会見以来心配で仕方ない今日この頃ですが。
その記者会見やニュースでも今年やたらと耳にする、
「今まで経験したことのないような○○」や「前例のないナントカ」という台詞。
あぁ、たまらん。

それを誰かに言われたい言わせたい。
つまり、初めてを奪いたい。
そうです私が童貞キラーです。て、やかましいわ。

初体験キラーなのは間違いないけど。
Akillerだけに。ふふ。

何故?って、簡単明白、あなたたちの記憶に残りたいから。
火を見るよりも明らかなこと。
忘れられない何かをそこに残したい。捨て置きたい。
自分を忘れられるより早く記憶化させたいから、なんらかの初めてを奪う。

いつでも、どうやったら私と会わなくなったときに私の存在を忘れずにいるだろう、そしてどうすれば私を思い出すだろう。
と、そんな事ばかり考えて行動してる。
あ、いつでもは嘘だった。かもな。

だって、いずれ自分は忘れちゃうから。
相手に映った自分のことなんて、相手が見ていた自分のことなんて、すぐに忘れるから。考えなくなるから。
だから覚えていてよ。

って例によって私はジャイアズムを愛するが故に。

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夜の、止まったように見える川がすき。
そして真上にある白い月がすき。見上げていられれば、ここが底だって安堵するから。
すべてなんてことない、ちっぽけなものだって思えれば、自分さえ愛しく思えるでしょう。

秋になれば私の憂鬱で倦怠な心癖は加速する、毎年ながら。もはや風物詩とお呼び。

2018.8.31 


わたしの事好きじゃないの?って、わたしの事好きじゃないからできないんじゃないの?って、そんな風な言葉でつい責めてしまう。

だって、好きな気持ちさえなければなんでもないがしろにしてしまうものでしょ。

私だって嫌いと思う人間とは楽しく満たされるプレイできないもの。

言葉は不思議、言霊、言葉に宿るなにかがあるようで、されど言葉、たかが言葉。
言葉でないところ、行間や言外で伝えられるものやそこでしか表すことができないものも、人の心にはたくさんある。かもね。

▼こないだのバルバラにて
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むっちりーに。


夜にまぎれる安息感と朝がくる安堵感。
安心感だけは人の温もりで得たいと思うこの頃。

夢でね。

自分が吐いた唾を自分で飲み込むような真似は一切したくない。
し、その様な人間を見ると、悲しくなる。
肌に違和を感じる感覚や思考や雰囲気ってあるでしょ、居心地が悪いような。
それを胸に抱くと自分を許せなくなる。

極端な例で言えば、別れた恋人の悪口を言うような事もよっぽどの行為をされたのでなければ、言いたくないし言わない。

仮に自分の行為や決断如何によって、結果として後悔することがあったとしても、自分が一度でもそう思ったのなら、受け入れる。仕方ないよなって。
その時の自分の気持ちを否定するようなことはしない、私は好きじゃない。

身の回りのことについて、起こってしまったことで仕方なくない事などないと私は思う。
事態が起きてしまう前なら、色々な対処法を案じられるけど、そうなってしまったのなら仕方ないの一言で済む。 
済むけど終わらない。 
その経験や思いをこれからその先へと繋げられれば、起こった意味さえでてくるというもの。

だって人の気持ちは変わるものだから。
むしろ万物流転の世、自分の気持ちだって変化して当然で、だから今を大切にしようって思わなきゃ勿体ないわけで。

必要以上の我慢や強がりは美談にもならない、自己犠牲はオナニーもとい自己満足ってるろうに剣心も言ってたもの。

軽くセックスアンドザシティみたいに終わった関係のことを女性だけで面白おかしく笑い合う事は、好きよ。
それと悪口はちがうのよ。
あいらぶジャイアニズムよ。


▼画像整理してたら出てきた懐かしいものたち。
ぜんぶ3年以上前かな。

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もちろん、すべて後悔してないわ。
だけれど、後悔したってしきれない物事を犯してしまったとき、それでも人は一歩進むしかない。
後戻りはできない、絶対。


なーーーんちってね。
山の日は、亜綺羅の日です。


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